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メリット・デメリット|自由が丘駅より徒歩3分の自由が丘銀座歯科

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メリット・デメリット

失われた歯を補う手段としては、インプラント以外に入れ歯・ブリッジがあります。

インプラントは、ご自身の歯と同様によく噛むことができ、また、見た目も自然に仕上がります。第3の永久歯ともいわれます。

従来の治療方法と比較したときのメリットは以下のようになります。

入れ歯

歯肉や周囲の歯で入れ歯を支えます。

健康保険適用

保険適用内と保険適用外のものがある

治療期間

短い

周囲の歯への影響

固定の治療方法によっては、周りの歯へ負担が大きい場合がある。 負担が掛かり、歯の寿命が短くなるリスクがある。

見た目

悪い。自費では良いものもある

食べやすさ

入れ歯は主に粘膜と残っている歯にかみ合わせの力を負担させるため、噛む力が弱くなる。

はずれやすさ

はずれたり、ずれたりすることがある。

口臭

発生する可能性あり。

耐久性

ものによりますが、5年程で作り替えが必要。

ブリッジ

両隣の歯を支えにして、橋のように上部構造の歯を取り付けます。

健康保険適用

保険適用。 ただし白い歯にするには、部位によって保険が適応されない事がある

治療期間

短い

周囲の歯への影響

両隣の支えにする歯が虫歯になりやすく、折れる可能性はあります。

見た目

保険適応では、歯を白くできない部位がある。

食べやすさ

噛む力が若干衰えます。

はずれやすさ

なし

口臭

発生する可能性あり。

耐久性

約7年程度で作りかえられてます。

インプラント

人工の歯根を埋め入れて、その上に人工の歯を取り付けます。

健康保険適用

保険適用外です。

治療期間

長い

周囲の歯への影響

周りの歯への影響は少ないです。

見た目

自然な見た目。

食べやすさ

自分の歯と同じように顎の骨に直接かむ力が伝わるため、硬いものでもしっかり噛むことができる。

はずれやすさ

なし

口臭

自分の口臭と同じです。

耐久性

手入れが良ければ、一生持つ可能性がある。